正直なところ、これまであまり深く考えたことがありませんでした。
そんな私でも「NEWよい保険・悪い保険2025年版」という本のタイトルを見た瞬間、なにか胸に引っかかるものがありました。
保険に関する知識がないままでは、いざという時に後悔するかもしれません。
広告や営業トークに頼らず、プロの目で中身を評価した本があるというのは心強いですね。
とくに最近のように、円安やインフレ、新NISAの影響まで踏まえているとなれば、なおさら読んでおくべきかも…と感じました。
私はこれまで営業畑にいながら、保険の営業は未経験です。
でも、自分の人生を自分で守るためには、こうした「よい保険」と「悪い保険」を見極める力が必要だと今は思っています。
まだこの本は読んでいませんが、読んだらきっと、保険の見直しに向けて一歩踏み出せそうな気がします。
50代になっても、これからの人生を安心して楽しむためにも、情報を正しく選ぶ力を持ちたいですね。
NEWよい保険・悪い保険2025年版 (タウンムック) [ 横川由理 ]